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どうやって、私たちはブランドを輝かせるのか

はじめてリアル店舗で
売ってみたい

CASE STUDY01

ネットショッピングが広まっている現在でも、エンドユーザーはリアル店舗に足を運びます。
それは、リアル店舗ならではの価値を感じているからに他なりません。
そこで、リアル店舗での販売を検討されているメーカー各社様を、
井田両国堂は独自のノウハウでサポートしています。

EXAMPLE

例えば、こんなメーカー様

エンドユーザーから「テスターを試してから買いたい」という要望が寄せられる

ネット通販やTV通販ではタッチできなかった客層にアプローチしたい

リターゲティング広告を嫌がるユーザーから、「店頭で買いたい」という声が寄せられる

商品を販売するのに最適な店舗業態、エリア、初回に必要な個数がわからない

店頭でどんな販促物を使えば効果が出るかわからない

こうしたお悩みに、
井田両国堂はお応えいたします。

PROCESS

初回の打ち合わせから店頭化までの流れ
STEP01
ヒアリングおよび課題の抽出

店頭販売を検討されている商品を拝見し、テスターも使わせていただきながら、ブランド・コンセプト、商品に込めた思い、ターゲット層などをお伺いします。併せて、現在使われている流通経路や販売実績などを確認。店頭化した場合に出てきそうな課題、店頭化すべきタイミングについてもアドバイスいたします。

STEP02
流通戦略についてのすり合わせ

店頭販売をする意思決定をされたら、弊社で最適な販路などについてご説明します。バラエティショップ・量販店・ドラッグストアなど弊社がお取引している企業様、エリアや店舗数、初回の販売に必要な在庫数などについて、商品の価格などを考慮に入れながら決めていきます。

STEP03
店頭化および「次」の戦略の策定

店頭販売に必要なスペース・什器の確保、POPの制作などを弊社で行い、店頭販売をスタートさせます。その後、売れ行きや購買層などについて継続的に情報を入手。店頭でのアピールに変更が必要であれば、見せ方を変えたり、キャンペーンを実施するなど、中長期的な視点で試行錯誤し、最適な手法をメーカー様と企業様双方に提案し続けます。その試行錯誤を通じて、ブランディングの確立を図っていきます。

SOLUTION

井田両国堂のソリューション実績
CASE 1
某ヘアケア商材の場合

某バラエティショップ数店舗でスタート。その後、某バラエティ企業上位50店舖に拡売し売上は約6倍に。現在では、一部バラエティ200店舖に拡売し、さらに売上が約5倍となりました。

CASE 2
某メイク商材(中国コスメ)の場合

某大手バラエティショップの上位70店舗でスタート。その後、百貨店や他のバラエティショップに拡売し、店舗数も約7倍、売上も約10倍となりました。

CASE 3
某スキンケア商材(韓国コスメ)の場合

百貨店・バラエティショップの280店舗でスタート。その後、ドラッグストア、GMSの上位店に拡売、約3,300店舗にまで広がり、売上も約10倍となりました。

CASE 4
通販やエステのみで販売していた某企業様の場合

セルフで店舗販売を行いたいと相談を受けましたが、これまで通販のみでしか商品を売っていなかったので、店頭の販促物を持っていませんでした。セルフで売る場合はPOPなどの販促物が必要なので、そこを強化してもらうところからまずは提案し、一緒に販売戦略を構築していきました。

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